ファイナンシャルプランナー牧野寿和による40歳代からの保険料を削減する 保険見直しサポートパック<あなたはご自身のセカンド・ステージ(老後)に不安はありませんか?>
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もっともっと牧野FP事務所の「保険見直しサポートパック」「お金の働かせ方(資産運用)相談サポートパック」「住宅ローンサポートパック」の内容を知りたい方へ 、「牧野FP事務所」直伝の技まで公開したサポートパックごとの小冊子を、毎月、ご希望者10名様へ無料で差し上げています。
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― 当初のキャンペーン金利が終わる方・新規住宅購入の方・金利上昇の不安がある方に―住宅ローンサポートパック
〜〜中立的な専門家とあなたの理想の「住宅ローン」を考えましょう〜〜

この、「住宅相談サポートパック」は、住宅ローン相談に関する体系的な知識を持った、中立的な専門家である、私FP牧野が、「住宅ローンの選び方、組み方の分析とプランニング」、「住宅ローンを組んだ場合の本格的なライフプラン作成」または「住宅ローンの借り換えのプランニング」等の本格的なファイナンシャルプランニングを実施して、あなたの理想を個別に応援するオーダーメイド型のサービスです。


「住宅ローンを組む」予定をしている方、「住宅ローンの借り換え」を予定している方に、簡単な問題です。

あなたが住宅ローン3,000万円を、30年間、3%で借りて、返していくと、トータルでいくらの利息を払うでしょう?

1. 319万円   2. 957万円   3.1,553万円

ヒント:新車1台分よりも大きい金額です。ハワイ旅行を20回するよりも高額です。

答えは、3.の1,553万円です。結構な金額になりますね!

では、この先は、上記の例題、「3、000万円を30年間」借りるとして、お話しを続けます。
この例題では、3%で借りたとしましたが、このような利息を中心とした総コストは、ローンの選び方や組み方の違いによって大きな差が生じます。では、いくらの損得の違いが生じるのでしょうか?

100万円以上の違いが出ることは珍しくありません。諸費用も含めたトータルでは、500万円以上の損得が違ってくるケースもあります。(例えば、3,000万円を1%ほど不利なコストで借りると、1年間で30万円を余計に払うことになりますから…)

次の問題です。あなたは住宅ローンの「諸費用も含めたトータル」のコストの概要についてご存知ですか?

答えは、ズバリ、住宅ローン関連コストのベスト3は、こちらです。

【1位】

金利コスト

約1〜3%/年
【2位】

団体信用保険料(団信)コスト

約0.3%/年(不要な場合あり)
【3位】 保証料コスト 約0.2%/年(不要な場合あり)

これ以外にも、抵当権設定費用(登録免許税)と司法書士の報酬、印紙税、火災保険料などがありますが、ベスト3に比べると小さなものと言えます。

従いまして、長期的に見て《住宅ローン関連のコストベスト3》の合計金額を抑えられる住宅ローンの選択とプラニングが基本となります。

では、もう一問です。《住宅ローン関連コストベスト3》の合計の年間水準は、現時点でどのくらいかご存知ですか?

答えは、 ●全期間固定タイプ:3%前後 (都銀のフラット35の場合)
●短期間固定タイプ:1%台前半(都銀の3年固定キャンペーン)です。

目先だけ考えると、長期固定よりも金利が2%近く低いタイプ、例えば「3年固定1%のキャンペーン」などを利用することで、最初の3年間で180万円近くトクすることになります。

これは非常に大きなメリットです(別の言い方をすると、長期固定型のローンは《金利上昇リスク》を抑えるための保険料を余計に払っているようなものです)。

しかし、そのような形のキャンペーン商品を利用する場合は、
・固定期間の終了後、どのレベルまで金利上昇の可能性があるか?
・固定期間の終了後、金利が上昇したときの対策はどうするか?

をシミュレーションしておく必要があります。
そして、金利上昇時の対策を本格的に考えるためには、《住宅ローンの選択・プランニング》を行うタイミングで、家庭全体の収入や支出、貯蓄残高の推移をリアルに予想できるライフプラン(ファイナンシャルプラン)を作るのがベストです。

この作業を独自でしようとされる場合は、次の点にご注意下さい。
▼エクセルを使いこなせる人なら一定の程度の精度までは可能ですが、将来の様々な支出を《現実よりも少なめに》見積ってしまい、実際は返済が非常に大変になるケースもありますのでご注意下さい。
▼住宅ローンに関する情報をネットで収集してご自身で行う場合は、審査が厳しい金融機関が有利な条件を公表しているケースがありますので、ムダな労力を使い過ぎて消耗しないようにして下さい。

そこで、 ●住宅ローンの選び方、組み方の分析とプランニング
●住宅ローンを組んだ場合の本格的なライフプラン作成
●住宅ローンの借り換えのライフプラン作成

を本格的に実施したい方。とくに「公庫が11年目を迎える」、「当初2〜3年の固定金利が終わる」それに「新規住宅購入」などで金利上昇の不安をお持ちの方は、当所の個別相談サービスを利用された皆様の感想ご案内サービスの内容と料金をお読みのうえ、ご予約ください。

※ 新規購入の場合の初回相談は、住宅購入の決断前にご依頼下さい。

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(ご案内)サービスの内容と料金

1. 初回カウンセリング(初回相談 60分〜120分)
[ご相談は、私、FP牧野が、ご自宅等ご指定の所までお伺いいたします。]
・住宅ローンに関する基本事項の確認、必要に応じてレクチャーを提供いたします。
・住宅ローン設計に対する、様々な個別の希望をお聞きします。
・将来の支出や収入に関する情報をお聞きして、明確にします。
・住宅ローン以外の支出が大きくなるタイミングも把握します。
・過去、現在そして今後の金利水準の見通しや金利上昇の対策に関するお話もいたします。
※初回相談で即日診断(その場で最終結論の提示)は、検討する時間が要なため、原則として行うことは出来ません。

2.住宅ローンプランの分析・作成
・住宅ローンを組んだ場合のキャッシュフロー・シミュレーションを作成します。
・お客様の希望に合った個別の住宅ローン商品を詳しく分析します。
・住宅ローンの選択、組み方に関する具体的なプランを作成します。

3.住宅ローン個別プランの提案
・住宅ローンを組んだ場合の、家計全体のキャッシュフロー・シミュレーションの結果をいっしょに確認していきます。
・住宅ローンの選択に関する具体的なアクションプランを丁寧に解説、質疑応答をいたします。
・提案内容についてご不明な点があれば何でもお聞きください。

4.プランの実行サポート
・専門知識を持った私FP牧野がプランの実行完了までしっかりサポートいたします。
・住宅ローンの申込み、審査、実行に際してお困りの場合はお聞きください。
・株式会社住まいと保険と資産管理経由で複数の金融機関に仮審査を依頼することも可能です(状況によりサポートできない場合があります)。

5.アフターフォロー
・翌年の確定申告(新たに住宅ローン控除を受ける場合、初年度は必須)に関する「一般的なレクチャー」を提供いたします。
・年間無償で最高12回まで電話やメールによる質問や相談が可能ですので、住宅ローンの返済や買い替え返済が始まった後も安心です。


住宅ローンサポートパックの料金

上記1〜5を全て含む住宅ローンサポートパックは、

44,100円(本体価格42,000円)にてお受けいたします。

※提案書に《キャッシュフロー表》を作成しない簡易プランの場合、パック料金25,200円(本体価格24,000円)にて、お受けいたします。

サポート期間満了まで、追加料金はありませんのでご安心ください。

初回相談料は、 【特別料金】本日より14日以降の相談予約:3,150円(税抜3,000円)
【通常料金】本日より13日以内の相談予約:6,300円(税抜6,000円)です。

※ 初回相談後に「住宅ローンサポートパック」を利用される場合は、いずれの場合も初回相談料はパック料金から差し引きとなります。

※安心の満足保証制度付
少しでも不快な思いをされたり、サービスの価値が支払った料金に満たないと思われた場合、プロの仕事の証として、頂いた料金の全額を返金いたします。

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<牧野FP事務所> 代 表:ファイナンシャルプランナー(FP) 牧野寿和(まきのひさかず)
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