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人生の添乗員®ファイナンシャルプランナーの牧野寿和です!

No.876 セカンドライフを楽しむ貯蓄 (金, 27 11月 2020)
  No.876 セカンドライフを楽しむ貯蓄   私たちは、生活をしていく上でも、 また、旅行に行くにも、 趣味の園芸をするにも、 何をするにもお金が要ります。   そのために備わった習性か、 欲しいものが見つかれば、 まずは、その値段が気になります。   そして時には、 その欲しいものを買うために、 日頃の生活費を削って、 お金を貯めて購入することもあるでしょう。     しかし、年金が家計収入の中心になる、 老後の生活、つまりセカンドライフでは、   生活をしていくのが大変で、 買いたいものも買えない。 という話を聞いたりもします。   それはそれで、 お金を使わない観点からは、 よいかもしれませんが、 そんなことが続けば、 生活に張り合いがなくなり、 体調にも影響が出かねません。     そこで、今回は、 セカンドライフを楽しむために貯蓄をしよう! と、ご提案したく思った次第です。   セカンドライフの生活をするために、 お金を貯めることは大切です。 それに加えて、 セカンドライフを楽しむ資金も貯めておくことは、 ご自身やご夫婦の こころと体の健康維持のためにも、 必要だと私は思っています。     ----------------------------- 行動するためにはお金がいる ----------------------------- セカンドライフの生活のために、 現役の間にお金を貯めておきましょう!   といったお話はよく聞きます。   私も間違ってはいないと思います。     また、冒頭でもお話いたしましたように、 セカンドライフの生活に入ってから、 お金がないと、 旅行にも、趣味にも、 ご自身が楽しむ時間を作ることが、 資金不足から制限されるかもしれません。   そのために人によっては、 ご自宅に籠りがちになるかもしれません。   行動するためには、 それなりのお金が必要なのです。     このお金は、ご自身やご夫婦の セカンドライフを楽しむ、 また生活に潤いをもたらすために、 必要なお金だとも言えます。     -------------------------------------------- セカンドライフを楽しむのにも予算化が重要 -------------------------------------------- 例えば、退職したら、 ご夫婦で海外旅行をすると決めていたご夫婦が、 あらかじめ予算化しておいたお金で、 旅行に行ってきたとします。 旅行以外でも、 退職後にやりたいことを決めておき、 予算化しておいて実行するのは、 あまりお金の心配はないでしょう。   ただ、退職後海外旅行に行くことは決めてあり、 その旅費も予算化してあり、 そのお金で旅行に行ったとして、   その後のことも事前に決めてあり、 そのための費用も予算化していれば良いのですが、   時間は潤沢にあるセカンドライフで、 何をするのか、 何も決めていないと、   その時点から、 ・また旅行に行こうとしても ・手に付けたことを活かして、 起業をしようとしても ・菜園を借りて野菜を育てようとしても など、セカンドライフに入ってから、 これからしたいことを考えても、   家計収支をみて、 ・ことしは止めておこう ・今はやめておこう、 と先送りをして、 何もしないままで身体が衰えかねないのです。     参考数値として、 日本人が誰の手も借りず一人で生活できる 「健康寿命」は、、 男性が約72歳、女性が74歳と、 厚生労働省から発表されています。   人生100年と言っても統計数値では、 セカンドライフに入ってからの時間は、 限られており、 楽しむことも以前に予算化しておかないと、 実際に行動することができない、 机上の空論に、 終わってしまう可能性もあるのです。     --------------------------- 生涯の家計支出を見直す ---------------------------、 ところで、セカンドライフを迎えるにあたり、 心配なことのひとつに。 家計支出が不透明なことが言われています。   収入は、あらかじめ見当はつくが、 支出がいくら位になるのかわからない。 だから、セカンドライフの生活費のために、 貯めておいたお金も簡単には取り崩せない。 と言われてもいますが、 一般的に、 セカンドライフでの家計支出は、 年齢とともに、 ・食費が少なくなった ・外出が減った ・お金が底をついた などの理由で、支出額が減少するかもしれません。   反対に、 医療や介護の費用が増加して、 支出額が増えるかもしれません。   従って、支出額がわからないことは事実です。     では、このような状況に対応するために、 どのように準備しておけばよいのでしょう?   その方法として、 現役、セカンドライフを通じて、 支出額が一定額になるように、 現役中に家計支出を見直し、 支出額を貯蓄に回すことです。   現役の時代には、 現在よりも節約が強要されるかもしれませんが、 何より、セカンドライフでは、 お金の心配要素は軽減されるでしょう。   また現役中に、 セカンドライフの支出で生活することを 身につけておけば、 セカンドライフになってから、 節約する苦労もなくなるでしょうし、 現役中の貯蓄を増やす、 といった効果も期待できます。     また、セカンドライフの生活は、 セカンドライフになってから、 ゆっくり決めるのではなく、 現役中にあらかじめ決めおくことです。   旅行の計画をしていたけど、 病気に罹り旅行に行けなくなったら、 旅行の費用に予算化していたお金を、 治療費に支払えばよいのです。   臨機応変に使い道は変えれば良いので、 まずは、予算を立てて、 お金を確保しておくことが大切です。   *:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*::*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*: ■「人生の添乗員(R)」からのワンポイントメッセージ *:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*::*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:   セカンドライフを楽しむには、   現役中から   セカンドライフを楽しむ予定を立て   そのための貯蓄をすることです   人生の添乗員®からのワンポイントメッセージ改訂版(第419号) Photo by photo ac
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No.875 ことしの家計収支は黒字!? (Thu, 26 Nov 2020)
  No.875 ことしの家計収支は黒字!?   あと1カ月と少しで今年は終わります。   ところで、ご家庭のことしの家計収支は、 黒字でしたか? 赤字でしたか?   その原因は、コロナ禍の影響?   黒字であれ赤字であれ、 コロナ禍の影響と一口で結論付けるのではなく、   例えば、 昨年とどのように買うものが変わったのか? 水道光熱費はどのくらい変化があったのか?   今までと違う今年の家計運営の内容を調べておくと、 来年以降の家計収支が、 より黒字化に向かうかもしれませんね!   Photo by photo ac    
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No.874 お金の使い方を決めるとお金も付いてくる!? (Wed, 25 Nov 2020)
No.874 お金の使い方を決めるとお金も付いてくる!?   お金は、計画的に使うことは言うまでもありません。   極端なお話ですが、 使えるお金は、 借金をしなければ、現在手元にある分だけです。   限られたお金をいかに効率的に使っていくか?   その方法のひとつは、 毎月いくらのお金が必要なのかを知っておくことです。   もっと言えば、 無駄に使っていた分のお金を削減していけば、 そのお金は手元に貯まります。   つまり、お金があなたに付いてきてくれるのです!     言い換えれば、 ご自身の人生を描けば、 お金との付き合い方も明確になることでしょう。   今週の「人生の添乗員®からのワンポイントメッセージ第422号」の テーマ「お金より人生を描く心配の方が大事」で、 まとめてみました。   よろしければ、こちらも、ご笑読いただければ幸いです。 牧野FP事務所合同会社  週刊メルマガ   Photo by photo ac    
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No.783 家計を見ない事業主 (Tue, 24 Nov 2020)
No.783 家計を見ない事業主   事業主の中には、 ご自身の家庭の家計には、 無頓着な方がいると聞いたことがあります。   大変不思議な気持ちになりました。   なぜなら、 家計と事業の台所は直結しています。   私のまわりの事業主の方は、 表面上は、無頓着を装う方もいますが、 実は、家計に明るくしかもシビアに、 家計運営をされているからです。   家計収支が不明確では、 事業収支も不明確になりかねず、 その場合は、おそらく事業経営は萎んでいくでしょう。   Photo by photo ac
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No872. 考え方を決めてしまう危険 (Mon, 23 Nov 2020)
No872. 考え方を決めてしまう危険   昔出席したある会合でのお話です。   例えば、収入によって、 その人の考え方は違ってくるというお話でした。   しかし、私はいまだにしっくりと受け入れないのです。   この画一的な考え方は危険だと思うのです。   収入が低い人は、 新聞の折り込みチラシなどを見て、 自宅から少々遠くても、 少しでも安いものを買う。 高額所得者の方でも、 質素な暮らしをしている。 などなど、 確かに雑誌などにも書かれていることではあります。   しかし、時として私を含めて人は、 複雑な思考を働かせるものです。   従って、FP業などでも、 相談者のこころを知るまでに、 相当時間を費やす必要があると考えているからです。     Photo by photo ac  
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No.871 お金との付き合い方、思い込んでしまう功罪 (Fri, 20 Nov 2020)
   No.871 お金との付き合い方、思い込んでしまう功罪   お金との付き合い方は、 その人の考え方で決まります。   また、そのように考えるようになった過程は、 ・ご自身の現在までのさまざまな体験 ・体験を生んだ育った家庭の環境 ・成長の過程での友人や知人からの影響 ・収入を得るようになり勤務先の同僚や上司の影響 ・本やテレビなどで、読んだり観たりして得た知識   その他、さまざまな要因で、 現在のような考えに至っているのでしょう。   ただ、その方の思い込みも多分にあるようです。   そこで今回は、あらためて、 お金との付き合い方を考えてみたいと思います。     ----------------------------------- お金の話をしてはいけないのか!? ----------------------------------- 私は、ファイナンシャルプランナー(FP)を、 生業(なりわい)としています。   初対面の方とあいさつをする時、 その方から、 「FPって、最近よく聞くようになったけど、 どんなお仕事ですか?」 と聞かれることがあります。   聞かれた方にもよりますが、 多くの場合は、 「お金の相談を受けています」 と、お話いたします。   すると、 ・「そうですか」と怪訝な顔をされる方 ・「お金ってなかなか貯まりませんね」と話される方、 ・「実は……」と言って、 一瞬躊躇しながら意を結したように、住宅や相続など、 ご自身が現在抱えている「お金の問題」を、 初対面の私に話される方   など、さまざまな反応をしていただけます。   ただ私が「お金の相談」を言ったことに対しては、 ・お金の話は人前でするのもではない派 ・せっかくだから専門家の話を聞いてみよう派 と、その人の持っているお金に対する考え方が、 2つに分かれていることも確かです。     後者の方は、 普通にお金の話をすることができます。   しかし、前者の方には、 漠然とお金の話はするものではない。 と思い込んでいる方が多いように思います。     -------------------------- お金の話はしない方針の方 -------------------------- ここでいうお金は、 手持ちのお札に限らず、 ご自身が保有している、 国内外の現金や預貯金、株式や不動産など、 ○○円と金額に換算できるすべてを 含めても良いでしょう。     お金の話をしていけないお考えの方の中には、 私がこのような方の話を伺った限りでは、   お金の話をすると、 ご自身の生活のすべて話す、 ご自身や家族の生活をすべてさらしてしまう。 と思っている方がいます。   また、過去に、 お金にまつわる嫌なことがあった方もいます。   しかし、お金は、生活をしていく上でも、 ビジネスをしていく上でも、 欠かせないものです。 お金以外の話でも、 話をする相手の方との親密さによって 話す内容も変わってきます。   お金の話についても同じです。   ここは、お金の話をすることを好まない方も、 普通に話をしていただきたいものです。     ------------------------------------ お金とのつきあい方がわからない ------------------------------------ お金の話ができないと言えば、   ある方を介して相談にみえた方がいました。   相談の内容は、預貯金の仕方を教えてほしい。 というものでした。   なぜ収入があっても貯蓄が出来ないのか、   ・毎月いくら位したら良いのか、 その金額がわからない   ・お金は貯めていくのとよく聞くけど、 お金の貯め方を今さら人には聞けない   ・そもそも、お金は怖いものと認識している といった理由でした。   勿論、私はその方に適した 貯蓄の方法を提案いたしました。   この方も 「私の相談をしなかったから、 何もしないまま年齢だけ経っていき、 貯蓄もできないでいた」 と、言ってみえました。   つまり、かたくなにお金の話をすることに こだわる方は、 単に、お金とのつきあい方がわからないのでは?   それでは、ご自身が損をするだけです。     ---------------------------------- お金とのつきあい方は単純 ---------------------------------- 冷静に考えていただければ、 お金とのつきあい方は、極めて単純です   言い換えれば、 お金とのつきあい方は、 ご自身で決めれば、 お金はそのように、 付き合ってくれるのです。   家計を運営していくには、 ・収入 ・支出 ・貯蓄 この3つです。   収入に応じて、 支出や貯蓄する金額を決めていけばよいのです。     ----------------------------------------------- ご自身がどのようにお金と付き合うのか決める ----------------------------------------------- とはいっても、 同じ収入を得ていても、 ここでひと手間掛けるかによって、 その人とお金とのつきあい方は、 生涯変わってきます。     つまり、収入については、 年金を含めて生涯の収入の概算を知っておくことです。   支出も、 毎月いくらくらいお金を使っているのかも知っておくことです。   また、貯蓄の方法についても、 時間をかけて、金融商品の内容を知ることです。 ・銀行への預貯金 ・金融商品を使って株式や投資信託への運用 ・不動産などへの投資 など   銀行への預貯金以外のほとんどの金融商品は、 元本割れをするかもしれないリスクがあります。   ご自身がどのようにお金と付き合うかによって、 元本割れはご免だと思えば、 銀行への預貯金で、 また、元本割れのリスクの容認度によって、 金融商品などを利用して、 運用をすることも可能でしょう。   すべてご自身で決めることです。     ------------------------ お金のせいにする功罪 ------------------------ 私は、お金のことは何もわかりません。   お金を貯めようとしてもたまらない。   株式で失敗して破たんした人を知っているので、 私は、株はやらない。   という方がみえます。   言われていることは間違いないかもしれません。   しかし、このような方が、 私と話しているときに思うことは、   まず、お金は悪いもの。   また、悪いものの知識を身につけることはない。     従って、株式などの仕組みをご存じないし、 同じ金融商品である、 保険商品についても知識を得ようとしない方もいます。     言いすぎかも知れませんが、   ご自身で知識を得ることなく、 お金が悪い様に思い込んでいるのです。   お金にとっては、迷惑な話です。   お金に功罪はなく、   ご自身の功罪でしょう!     *:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*: ■「人生の添乗員(R)」からのワンポイントメッセージ *:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:   お金とつきあうには、   一定の知識がいります   ただ、この知識は、   普通に生活をしていくにも   必要な知識なのです!     人生の添乗員®からのワンポイントメッセージ改訂版(第418号) Photo by photo ac
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No.870 支払った分の保障を得ることができる保険商品 (Thu, 19 Nov 2020)
No.870 支払った分の保障を得ることができる保険商品   来年の正月には、FP業を創業して18年目になります。 あと一カ月と少しです。   この十数年のあいだ、 ず~っと変わらない内容の相談があります。   その相談だけの方のあれば、 資産運用や相続などの相談に付随してのこともあります。   もうお気づきでしょう。   保険に加入した方が良いか? 保険に加入するならどんな保険が良いのか? 現在加入中の保険は、保険料を無駄に支払ってないか? また、保障の内容は適切な商品か? 保険料を安くするために適切な保障内容に見直してほしい など、保険商品に関係する相談です。   保険料も永年に渡って支払えば結構な額になります。 来年正月には、FP業を創業して18年目になります。 あと一カ月と少しです。   この十数年のあいだ、 ず~っと変わらない内容の相談があります。   その相談だけの方のあれば、 資産運用や相続などの相談に付随してのこともあります。   もうお気づきでしょう。   保険に加入した方が良いか? 保険に加入するならどんな保険が良いのか? 現在加入中の保険は、保険料を無駄に支払ってないか? また、保障の内容は適切な商品か? 保険料を安くするために適切な保障内容に見直してほしい など、保険商品に関係する相談です。   保険料も永年に渡って支払えば結構な額になります。 支払った分の保障を得ることができる保険商品であるのか? 私はまず、相談を受けた保険商品を 公平に評価することから始めます。   Photo by photo ac  
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No.869 予想しなくても起こること (Wed, 18 Nov 2020)
No.869 予想しなくても起こること   どんな時代でも、 この時期になると来年の予想、 またその先数年の予想が、 新聞や雑誌、最近では各種SNSでも発せられています。   しかし、予想をしなくても、 身近に必ず起こることもあります。   起こることがわかっていれば、 事前に準備すらば良いのですが、 なかなかできないのも事実です。   では、十年後にどんなことが起きるでしょう?   今週の「人生の添乗員®からのワンポイントメッセージ第421号」の テーマ「 どんな時代でも10年後に必ず起こる3つのこと」 で、まとめてみました。   こちらも、ご笑読いただければ幸いです。 牧野FP事務所合同会社  週刊メルマガ   Photo by photo ac
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No868. お金に困らない生活はできるの!? (Tue, 17 Nov 2020)
No868. お金に困らない生活はできるの!?   新聞記事などで、 「現在○○歳で、貯蓄が○○○万円貯まっている、 これで生涯困らないで暮らせるでしょうか?」   と漠然とした相談が掲載されていることがあります。   私が相談を受けたなら、 その相談者に少なくとも、 毎月の収入、 毎月の支出、 それから、 現在の貯蓄がどのように形成されたのか、   つまり、その方の資産形成の方法を聞いて、 判断いたします。   Photo by photo ac    
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No.867 今は困っていない (Mon, 16 Nov 2020)
No.867  今は困っていない   今は困っていない、   しかし、将来の生活を考えると、 今から対応しておかなくてはいけない!?   将来、一度に支払いが必要となる、 ・住宅購入費用の頭金 ・大学進学の関わる教育費 など   その時になって多くは貯めることは出来ない、 使う方が主になる老後の生活費。   何年ごとに保険料が高くなっていく、 更新型の保険商品。   今は困っていないけど、 準備をしておかないと、 また、早急に見直した方が良いことは、   いろいろと身近にもあります!     Photo by photo ac    
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