人生の添乗員®ブログ

「FP牧野のざっくばらんに」

主に平日の夕方、人生の添乗員®が、「資産運用」「住宅購入」「保険商品」それに「相続、承継」など、知っておきたい、お得な情報をアメブロで発信しています

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人生の添乗員®ファイナンシャルプランナーの牧野寿和です!

No.778 住宅ローン、完済まであと一歩の時にやってしまうこと (火, 07 7月 2020)
No.778 住宅ローン、完済まであと一歩の時にやってしまうこと   数十年間に渡り、 コツコツと返済してきた住宅ローンの完済まで、 残債が数百円など、 あと一歩まで来たときやってしまうことに、   退職金や相続でまとまった現金が手元に入ると、 完済してしまうことです。   もし、住宅ローンを完済したことによって、 手元に現金が無くなった状態で、 数百万円近くのお金が、 近々に必要となった時、 そのお金を手当てするために、 新規に融資を受けるかもしれません。   その融資の金利と、 完済した住宅ローンの金利の差はどのくらいでしょう?   ちなみに完済まじかの住宅ローンの毎月の返済額のうち、 利息支払い分の割合は、 返済額にもよりますが、 毎月1万円にも満たないかもしれません。   ご家庭ごとに、家計の状況は違います。   しかし、ここは慎重な対応が大切なところであります。   Photo by photo ac      
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No.777 老後生活資金を心配するときに一緒に見ておくこと (Mon, 06 Jul 2020)
No.777 老後生活資金を心配するときに一緒に見ておくこと   1.退職するまでに、 いくら貯めたら良いのか?   2.具体的に何歳にまでに、 いくら貯めたら良いのか?   3.いま○○歳で、 ○○○万円貯まっている。 これで、老後の生活は大丈夫か?   といったお問い合わせをいただくことがあります。   確かに、 老後の生活の資金を準備をしておくことは大切なことです。   ただ、せっかく準備をするのであれば、 老後の生活で必要な、 家計支出の金額を、 現在の家計の金額をベースに算出しておくこと。   年金が主な収入になるかもしれませんが、 年金での家計収入を算出しておくこと。   そして、老後の生活でも毎月、 いくら貯蓄できるか?   また、毎月、貯蓄額から生活費に取り崩すのか?   この点も推定できれば、   冒頭の3つの質問に、 家計ごとの よりリアルな回答が可能になるのです。   Photo by photo ac
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NO.776 お金の話は親がしなくて誰がする  ~親から子へ相続するもの~ (Fri, 03 Jul 2020)
NO.776 お金の話は親がしなくて誰がする ~親から子へ相続するもの~   今回は、学校では教えてもらえない、 といわれていますが、   実際には、 学校では教えることができず、   親だから自分の子どもに、 教えることができる、   お金の話をいたします。   ----------------------------------- だから学校では教えることはできない ----------------------------------- そもそも、学校では、 ・お金は大切に無駄使いしないように使いましょう ・銀行などの金融機関の仕組み ・日本銀行の機能 ・株式、投資信託や債券の仕組み ・複利でお金を運用するメリット など、いわばお金に関わる、 根本的な内容を教えることはできます。     なかには、 ある中学の時に、 先生から「72の法則」を 授業の時教えてもらったことを、 その時大変興味を持ち、   成人しても覚えていて、 ご自身が、 金融商品に投資をする時の指標にしている、 という方も私は知っています。   ちなみに、「72の法則」とは、 ある金融商品を、 購入価格の2倍にするために、   この数式なる経緯は省略いたしますが、 金利(%)×年数(年)=72 といった数式があり、   10年で2倍にするには、 金利(%)×10年=72 金利(%)=72÷10年=7.2% 年利7.2%で運用できる金融商品を購入する。   また、購入しようと考えている、 金融商品を2倍にするには、 上記の数式に当てはめると、   金利(%)×年数(年)=72   年利0.5%の商品であれば、 年数=72÷0.5=144年かかり、   年利5.0%の商品であれば、 年数=72÷0.5=14.4年かかる。   といった年数がかかることを 計算する法則です。   話が冒頭からそれてしまいましたが、 要は、具体的にお金を増やす方法は、 学校で教えてくれない、   言い換えれば、教えることはできないのです。     なぜなら、ご家庭ごとの家計収支は、 同じではないからです。   たとえお隣同士が、 同額の収入を得ていても、 お金の使い方は違います。   従って、画一的なお金の使い方や貯め方は、 基本的なところは、 無駄使いはしないなど同じであっても、   実際のお金の使い方や貯め方は、 ご家庭ごとの独自の味であるということです。   つまり、具体的な方法は、 親が子どもに教えるということです。     ----------------------------------- 知らず知らずに教えていることもある ----------------------------------- では、すべての親が、 時間を作って、 子どもにお金の話しをしているかというと、 そうでもありません。   私のところに相談にみえる方の中にも、   お金は、貯めていくものだと疑念もなく、 30代で、 相当な金額を貯めている方もいれば、   株式などの金融資産運用をしている方、   まったくお金を貯めたことない、 という方もいます。     なぜこのようになったのか聞くと、   親がやっていたから、 ためらいや疑念もなく やっていたと聞きます。   親が、特別に意識して教えるのではなく、   それこそ「親の背中を見て」 自然の成り行きとして、 始めた子どももいるようです。     --------------------------------- 子どもはひと手間かけることもいる --------------------------------- ただし、子どもは親がしている通りに、 真似しているだけでは、 お金は貯まらないこともあります。     特に、投資信託など、 親が若かった時代にはなかった 金融商品で運用する時には、   ご自身での研究が必要です。     もっとも現在金融商品で運用している お子さんのなかには、   お金に働いてもらうことは、 親に教わっても、   お金を貯めていく具体的な方法は、 お子さんがご自身の職業や生活を考えながら、 ご自身で、 ひと手間かけて学んでいる方もいます。     ------------------------ 子どもが注意すること ------------------------ このように、中には意識することなく 親から受け入れた、 家庭によっては、祖父母といった、 先祖代々受け継がれたという考えを、 「身内」では、 否定する人はいないかもしれません。   しかし、身近になる方に、 否定される場合があります。     それは、結婚して配偶者と 新しい家庭を持ってからです。   新婚の夫婦は、 結婚後、時間が経つにつれて、   配偶者のより深い部分や、 お互いに育った家庭や親のことも、 より深く知っていくことになります。     知ることによって、 お互いの理解が深まればよいことです。   しかし、知ることで、 時として、 夫婦の間に溝ができ、   最悪の場合、その溝を埋めることができなり、 離婚に至ることもあるようです。     そうならないために、   親や育った家族を尊重するすることは大切です。   それぞれの育った家庭を尊重しながら、 ご夫婦で、独自の家庭の方針を 決めていけばよいのです。     一度決めたことでも、 不具合があれば変えていけばよいのです。   極端な話、 ある子どもの親は、 毎月5万円必ず貯金したので、 真似して始めても、   子どもの家庭では、 家計的に無理ならば、 毎月3万円に変えてもいいですし、 毎月5万円の貯蓄は保持して、 家計支出の内容を変えても良いのです。   親のやっていたことは、 長年の間にすでに身についていますので、   尊重はしながら、 夫婦で生活しやすいように、 試行錯誤をしながら、 新しい形を創り上げていけばよいのです。     このようなことは、 そでに、親の代からやっている!   という方には、 失礼な話でした。お詫び申し上げます。     ただ、今お話したことが行動に移せなく、 泣く泣く別れる夫婦があることも事実です。     ------------------------------ 親からもらえるものは無数にある ------------------------------ 相続は、 ・堅苦しい ・お金がかかる ・もめる など、 あまり良いイメージを持っていない方も いるかもしれません。   確かに、親から不動産を含めて、 品物を、遺産相続をする時には、 そのような経験をされた方もいるでしょう。   しかし、今回お話したように、 好むと好まざるとも、 親からもえる相続もあるのです。     それを価値ある資産にするかは、 もらった子ども活用の仕方、 ともいえるでしょう。     *:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:* ■「人生の添乗員(R)」からのワンポイントメッセージ *:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*   遺産相続の中には、   お金では買えない   親からの掘り出しものがあることも!?   人生の添乗員®からのワンポイントメッセージ(第398号) Photo by photo ac
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NO.775 FP資格試験の受験はどちらでも良いです (Thu, 02 Jul 2020)
NO.775 FP資格試験の受験はどちらでも良いです   先日、No.773で「お金と友達になるためにFPの勉強しても良いかも」 という記事を掲載しました。   読んでいただいた方から、 では、FPの2級技能士の資格試験も受験しなくてはいけないの?   と、問い合わせをいただきました。   結論は、 受けても受けなくてもどちらでも良いです。   ただ、受験すれば、 目的を持って勉強するので、 より、FPの知識が身につくとは思うのです。   また、先回の繰り返しになりますで、   受験はしなくても、 テキストのどこに、何が、書いてあるのか、 覚えておいて、 これから、なにかあった時に、 テキストの該当のページを読む習慣をつけておけば、 辞書代わりに使えるとも思っているのです。   ただし、法令などが改正になった時は、 新しい法令に書き直しておきましょう。   ちなみに、私の相談者に中には、 どちらの方もみえます!   Photo by photo ac    
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No.774 若者からも学ぶ (Wed, 01 Jul 2020)
No.774 若者からも学ぶ   弊社のホームページ(HP)のトップページは、 定期的に更新しています。   今後の更新の内容を考えているときに、 以前、よく20代30代の相談を受けた時、 その理由を思い出します。   その当時のHPは、 40代後半から、 退職後の生活の準備を始めましょう!   といった、老後の生活を準備する方に向けの内容でした。   しかし、20代30代の これから結婚する予定のある方や、 新婚のカップがみえたのです。   その理由は、 これから家庭を創っていくのに、 その過程で、 老後の準備も含めておいてよいだろう というお考えだったのです。   また、若者と話をしている中で、 現在の若者の老後の生活に対する考えも聞くことができ、 私にとっても有意義な時間になったのです。   やはり、若い方は既成の概念にとらわれることなく、 計り知れない可能聖性を秘めているのだ、 そこから、学ぶことは大いにある。 私も生涯勉強と思ったことを 私は、覚えているのです。   今月もコロナに負けないよう 頑張りましょう!   Photo by photo ac    
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No.773 お金と友達になるためにFPの勉強しても良いかも (Tue, 30 Jun 2020)
No.773 お金と友達になるためにFPの勉強しても良いかも   資格を取得するためでなく、 勿論、勉強をされる状況によって、 資格試験にチャレンジされても良いのですが、   お金友達になるためにも、 FPの勉強をされても良いと思うのであります。   具体的に、 FP技能士2級取得用のテキストを購入されて、 ・ライフプランの作成する方法 ・健康保険や年金などの社会保障について ・保険を含む金融商品内容 ・iDeCo(イデコ・個人型確定拠出年金)やNISA(ニーサ):少額投資非課税制度 ・所得税、住民税や相続税の仕組み ・不動産について ・相続について などのこれからの家計に必要な基礎を学ぶことができます。   学ぶことによって、 世の中の動きにも、 今まで以上に興味を持つことができ、 また、学んだテキストは今後も辞書的な役割に使えるでしょう。   そして、より一層お金と友好的なお付き合いも可能になると思うのです!   Photo by photo ac
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No.772 新築の建売り住宅が売れない時代!? (Mon, 29 Jun 2020)
No.772 新築の建売り住宅が売れない時代!?   私の自宅のまわりでは、   30坪から40坪の新築の建売り住宅が販売されると、   工事が終わったと同時くらいの速さで入居されて、 駐車場には、 自家用車や自転車が置いてある光景をよく目にしました。   しかし、ここのところ、 建物が完成して販売されても、 すぐには売れない物件を見にするようになりました。   コロナの影響か? 資産価値としては低い物件なのか? 住宅ローンが組み難い家計が増えたのか?   世の中の市況を見る一つでもあります。   Photo by photo ac    
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No.771  損しないために捨てる!ものは考え方 (Fri, 26 Jun 2020)
No.771​​​​​​​  損しないために捨てる!ものは考え方   ものを大切にいつまでも使う。   間違ったことではありません。 むしろ当然のことです。   しかし、時と場合によっては、   家計を節約するためにも、 早々に捨てた方が良いこともあります。   今回は、どんなことか検証してみます。   ----------------- 消耗品の買い替え ----------------- 家庭で使うもので、 定期的に買い替えることはないけど、   従来使っていたものが、 壊れたり、消耗したりして、 買い替える必要が出てくることがあります。     従来の製品に比べて、 節電や節水の機能が高いかが その時に商品を選ぶポイントにもなります。     例えば、 ・LEDの蛍光灯 ・冷蔵庫やエアコンなどの電化製品。     水道料金にかかる、 ・シャワートイレ ・浴室のシャワーノズルなどもです。   例えば、 現在、シャワーノズルは、 従来の水道量の半分でも、 水圧は、高くなるように設計されていて、 ノズルから高圧なお湯や水が出てくる、 商品が普及していて、 水圧が低くなりがちな、 マンションなどの集合住宅で、 生活をしている人たちにも、 重宝されているようです。     これらの商品は、 通常商品の購入価格は、 従来の製品より割高です。   しかし、毎日、消費する電力や水道料は、 少なくなり、   家計の節約につながる商品とも言えます。     ほかにも、今まで使っていたものが、 修理が必要となり、 その修理代と新品の購入価格を比較して、 新製品を購入することもあります。   パソコンなどに接続している、 印刷機などが相当します。     同様なことは、 自家用車に消費するガソリン代についても、 いえることができます。   燃費の良い車を選ぶことです。     ---------------------- 予算化をしておく支出 ---------------------- また、大切に保守点検をしながら使っていても、 Windows7のように サポートが終了する時期に、 パソコンを買い替えることもあるでしょう。     このケースの場合は、 パソコンの機種によっては、 使っているパソコンのままで、 Windows7からWindows10に アップグレードすることは可能かもしれません。   しかし、アップグレードをするために起こる、 機械的また金銭的な不具合を勘案すると、   新しい性能を備えた、 Windows10を搭載したパソコンを 購入した方もみえたでしょう。     この場合は、 仕方なくという要素もあり、   個人で使うパソコンであれば、 家計に負担もかかります。     しかし、家電品を10数年ごとに購入すると 同じように、 パソコンも買い替えていくと決めて、 予算化をしておけば、   家計からの支出が、 苦にはならないかもしれません。     予算化しておく支出については、   パソコン以外でも、 上述の家電品など、 まとまった高額な購入費が必要なものを、 買う場合にも言えることです。     ------------------------------------- 壊れていなくても捨てて損しないもの ------------------------------------- 車に興味のある方は、 新車が発売されるたびに、 頻繁には、購入しなくても、   現在乗っている車を売って、 新型の新車を購入する方もいるようです。     このように贅沢(?)のできる方は、   余程の高収入を得ているか、 現金化できる資産をお持ちでないと、   家計は成り立たないと思います。   私は、ここでは詳細なお話は致しませんが、 ローンを組んでまで、 自家用車を購入するする必要のあるご家庭は、 あまりないと思っています。     ここから、住宅の話に変わります。   贅沢をしなくても、   人生を謳歌している方もいます。   例えば、 生涯、中古の住宅で住み替えをしていく方法です。     中古の住宅は、 既に、人が住んでいますので、 その住宅の住みよいところ 改善した方が住みよくなるところは、 解っています。   その住宅を購入する前に、 必要に応じて、 ご自身で直すか、 仲介の不動産会社に修繕してもらい、 快適に生活をすればよいのです。     子どもが大きくなって、 部屋が必要になれば、   適した中古住宅を見つけて引っ越す。   子どもが独立して、 夫婦二人だけの生活に戻ったら、   また、それ用の中古を見つけて引っ越す。     つまり、中古住宅を消耗し切るのではなく、 次に適した住宅に移り住んでいくのです。   表現は、今一つではありますが、 捨てていくことです。   また、使いまわしていくことでもあります。     生涯、賃貸住宅に住むのであれば、   高年齢になっても住まわしてくれるか、 大家さんの顔色をうかがうことが必要です。   そんな心配はいらないのです。     新築を建てて、 修繕しながら、 また無駄に大きな家に住むこともなく、 家計と相談しながら、 中古物件を選んでいけばよいのです。     世間的の顔色を窺っては、 出来ないかもしれませんが、   損しないために捨てる!   安定した家計で、   生涯を過ごす一つの手といえます。     *:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*: ■「人生の添乗員(R)」からのワンポイントメッセージ *:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:   世間と同じ考え方をしないといけないのか!?   極端なおはなし、   世間は、口は出して、 お金を出すのはご自身です。   ものは、考え方です!   人生の添乗員®からのワンポイントメッセージ(第397号) Photo by photo ac
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No.770 金融商品を契約した後に見直すケース (Thu, 25 Jun 2020)
No.770 金融商品を契約した後に見直すケース   金融商品とは、 銀行の預貯金をはじめ、 個人向け国債、株式、投資信託や 保険の商品も含まれます。   この中で、特に日頃なじみのない方が、 株式や投信信託の商品で運用し始めたり、   死亡保険や医療保険などの保険商品で、 契約した時は、 商品の内容を理解した思っていても、   契約後に見直すケースがあります。   まさに、何かの試験を受けている時、 試験中に何度も見直して、 間違いはないと思っても、 答案を提出後、 思いもしなかった間違いに、 気付くようなものでしょうか!?   Photo by photo ac
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No.769 財布のひもがゆるむ (Wed, 24 Jun 2020)
No.769 財布のひもがゆるむ   コロナの感染予防のため、 必要以外の外出の自粛中、 また、何かと自粛がゆるんだきょうこの頃、   昨年までに比較すると、 財布のひもがゆるみ、 家計の支出が大幅に増えた家庭もあるでしょう。   ひとり10万円の特別定額給付金を その埋め合わせに使う家庭もあるのでは?   ここは、各戸の家計管理者の裁量次第であります!   Photo by photo ac
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